デブ、体重計を買うことを決意する

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皆さま、はじめまして。
太郎と申します。

さて、なぜ自分がこんな痩せなきゃいけない企画をやろうと思ったか。

もう何年も前……いや、正確には7年ほど前から目を逸らしていたことにそろそろ向き合わなければ行けないと、「7年かけて」やっと実感したのである。

それは……太ったということだ。

女の人が、「ヤバイ、太った、どうしよう。今週末デートなのに!」と言っているような程度ではない。

一般成人女性が丸々1人分と、一般的小学5年生(男)1人分くらい太ったのである。
もともとデブではあったが、自他共に認める動けるデブであった。
なので、式にするとこうなるわけである。


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動けるデブ + 一般成人女性1人 + 一般的小学5年生(男子)1人=今の自分
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ということだ。

この目も当てられない状態から少しずつでも体重を落とすべく、これからここにとりあえず、奮闘記として、書き記していこうと思う。

さぁ、まずは、私の簡単なプロフィールからご紹介しよう。


名前 : 太郎(仮名)
年齢 : 20代後半歳
仕事 : デスクワーク(だから、動かない)
身長 : 173cm
体重 : わからない

何を隠そう、まずもって体重を計るということからずっと逃げていたのである。

だからこの奮闘記の最初のタイトルは、
デブ、体重計を買うことを決意する」にしようと思う。

今までずっと逃げて逃げて、逃げ回ってきたが故に、体重計というリーサルウェポンをずっと避けて、うまいものを食べてきていた。

デブがさらにデブとなるのは必然である。

で、まずは、ネットでいい体重計を探してみた。

体重計といっても、いっぱい出てきて、なにを選んだらいいか、わからない。。

まず、目に入ったのは、タニタの体重計である。

ザ・シンプル!ちなみに、この商品、アナログである。
みやすさ重視!他の機能はいらない!くらいのシンプルなものである。

 

こちらもタニタ、デジタルで、かっこいい!!

 

自動認識機能付きで、値段もお手頃とあってすごくいい。

 

 

もう一つは、アプリでもみれて、Bluetooth対応で、機能がいっぱいの体重計。

アプリで記録できるのは、このご時世とても助かる機能である。
が、多少高いのだ。

上記二つあたりを参考に、買う体重計を決めたいと思う。
次の記事で、改めて、私のスペックを紹介したい。(体重もふくめて)

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